
春休み:ハノーファー
自分の旅行のテーマを決めて、なるべく時間をかけてのんびりと過ごしましょう。スキューバーダイビングなんかもいいですよね。
海が大好きなので、南国リゾートに旅行に行って、きれいな海と明るい太陽を満喫したいとは思うのですが。男性の友人を私の趣味の食べ歩きツアーに付き合わせるのは気が引ける。
実際行ってしまえば楽しい日々を過ごせるのだろうと思うのですが、なかなかきっかけがないというのが本音です。
しかし、彼女達は女性だけで行くのがリフレッシュになるのであろう。
たまには一人で海外旅行の春休みに行くというのも良いと思います。
それよりも、スパやビーチで贅沢な時間の使い方をして、ショッピングをするのはまた今度にしませんか。この言葉が通じないというのが不安を煽って行くのに興味が無いと思ってしまうのかもしれません。
- ベルリン
- ハンブルク
- ミュンヘン
- ケルン
- シュトゥットガルト
- ドルトムント
- デュッセルドルフ
- エッセン
- ブレーメン
- ライプツィヒ
- ドレスデン
- ニュルンベルク
- デュイスブルク
- ボーフム
- ヴッパータール
- ビーレフェルト
- ボン
- マンハイム
- カールスルーエ
- ヴィースバーデン
- ミュンスター
- アウクスブルク
- ゲルゼンキルヒェン
日本では海外に比べれるとスリに合うのはめったにないことのように感じます。友達も僕も外国へ行くのは初めてなので、何か記念になる場所へ行ってみたいねとも話していました。
立ち入っては危ないというエリアはある程度知られているので、事前に調べたり、または夜間にむやみに出歩かないなど気をつけましょう。
海外旅行の春休みに出掛けるとその情景に合った音楽を聞いて、気分を盛り上げている自分に最近気づきました。
そして翌朝、ホテルの近くで食事を取ろうと朝食に出掛けると、陽気な外人さんが話しかけてきました。
それでも色んな場所に本当に安く連れて行ってもらい大満足な旅行となりました。
赤道が何かの記念になるのか分かりませんが、でも行ってみたら行ってみたで何か発見があるかもしれません。
- イギリス
- イタリア
- オーストリア
- オランダ
- スイス
- スウェーデン
- スペイン
- ドイツ
- フィンランド
- フランス
- ベルギー
- ポーランド
- ロシア
- ギリシャ
- ノルウェー
- ポルトガル
- アイルランド
- トルコ
- デンマーク
- ルーマニア
- チェコ
なので海外旅行の春休みをたくらむ私は格安で済ますため、その父の知人を訪ねることにしました。飛行機の中も半分ほど外人の方が多く、後ろを通りすぎるだけで何て声を掛けようか躊躇していました。
とはいえ、現地に姉の友人がいるので、一人でいるのは空港の間ぐらいでしょうか。ニュージーランドや韓国のように、チップという制度自体が存在しない国ならともかく、アメリカやヨーロッパなどでは、レストランやホテルでサービス料の代わりにチップを払うことになっているお店が殆どです。
チップをいくら払うかは人によってまちまちですが、10パーセントを目安に、高級なサービスには多めに、タクシーや町の食堂では少なめに払うという人が多いようです。
希望していたという夢ではなく、実現不可能であろうという夢だと思っておりました。もう夢のように楽しかったのですが、将来的に何とかして行ってやるんだという意気込みだったので目標を一つ失ったような気持ちでした。