
ファーストクラスの旅:モルデ
そして翌朝、ホテルの近くで食事を取ろうと朝食に出掛けると、陽気な外人さんが話しかけてきました。僕が思うに、外国は遠い場所という印象があって、言葉が通じなかったり、未知の場所なので迷ってしまうというのもあります。
日本のように四季のある国ばかりではないので、せっかく到着しても雨が酷くてホテルから出られなかったといった事が無いようにしましょう。
また、お金がかかってしまうという気持ちも強いです。特に普段行くことが出来ないであろう「海外旅行のファーストクラスの旅」です。
それでも色んな場所に本当に安く連れて行ってもらい大満足な旅行となりました。また韓国なら週末でも行けますが、ヨーロッパやアフリカに行くならできるだけ日数を取って、余裕のある旅行をしましょう。
- オスロ
- ベルゲン
- スタヴァンゲル
- トロンハイム
- フレドリクスタ
- ドランメン
- ポルスグルン
- クリスチャンサン
- トロムソ
- トンスベルグ
- オーレスン
- ハウゲスン
- モス
- ボードー
- アーレンダール
- ハーマル
- ラルヴィク
- ハルデン
- リレハンメル
- ハーシュタ
- コングスベルグ
- ホーテン
- モー・イ・ラーナ
- クリスチャンスン
女性ならば多くの方が経験しているのではないでしょうか。お店で販売されている水も地域ごとに変化があり、ヨーロッパ等は炭酸水が店頭に並んでいる事も珍しくないのです。
街を一人で買い物するのが苦手だった私が、一人で海外旅行のファーストクラスの旅をすることにしました。というのも、時々仕事でつらい時などに、自分はこの仕事には何の意義があるのだろうか、と考える事が多々あります。
何しろ渡航先では、一切仕事に関する情報は入ってきませんし、食べ物もオフィスの近所のお弁当屋さんとは似てもにつかない事でしょう。
なぜなら、水はあるけれども水道水は絶対に口にしてはならないという、キケンな水が出る地域もあるからです。
やはり出会いは自分から求めていかなければなりませんよね!旅行先で素敵な出会いに恵まれるよう、実際に旅に出てみようと思います。
- イギリス
- イタリア
- オーストリア
- オランダ
- スイス
- スウェーデン
- スペイン
- ドイツ
- フィンランド
- フランス
- ベルギー
- ポーランド
- ロシア
- ギリシャ
- ノルウェー
- ポルトガル
- アイルランド
- トルコ
- デンマーク
- ルーマニア
- チェコ
そんなときにはアロマなど自分のリラックスできるものか、もしくは普段から使っている好きな香水に包まれて睡眠に入るという手もあります。
もし万が一忘れ物があったとしても現地調達すれば良いだけの話ですし。国内にはあまり取り入れられていない制度ですが、明るい時間に楽しむサマータイムはとても素敵な制度だと思います。
忙しく生きる毎日に、自分の体と心を癒す瞬間が無いという内容が自分にも思い当たり、これではいけないと思い立ちました。
でも強がり続けます。なので海外旅行のファーストクラスの旅をたくらむ私は格安で済ますため、その父の知人を訪ねることにしました。
早くコタツでみかんが楽しみです。いつかはいつかはと言っている間に月日は経ち、気づけば社会に出てから6年も経過していました。